ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)のテーマは、

「マーケット」と「マーケティング」です。

 

前回に引き続き、
「ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の基礎編2」
についてです。

 

テーマは「マーケット」と「マーケティング」です。

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)には用語があります。
それは「マーケット」と「マーケティング」です。

 

「マーケット」と「マーケティング」の「GOAL」をどこに
目標を立てて実行するかがポイントだと思います。

 

マーケットとマーケティングの二つをほとんどの人が、
このマーケットとマーケティングの二つを何となく分かってい
ないままスタートして、その結果としてうまくいかないという
ところがあるので、まずはここを押さえてほしいなと思います。

 

マーケットは市場、あなたがこれから行う分野のエリアのこと。
これから起業しようと思っている分野のことです。

 

よく、弱者の戦略では、狭いエリアで仕掛けて行って、そのエリアで
「No.1」になると、その狭いエリアの市場、つまりマーケットを
制することになります。

 

もし、ライバル分析して、ライバルと似たような分野であれば
周辺に拠点を置いて、似たようなマーケットに進出していくことに
徹することが大切だと思います。

 

マーケットは、どのジャンルに参入するかで収入が決まること。
それだけ、「マーケット」、市場、分野選びはは重要だと思います。

 

マーケティングの原則。

これはよく言われることです。

緊急性が高くて、需要が多くて、供給が少ないと。

 

マーケティングでは原則のような形で言われています。
「砂漠で水を売れ」と。

 

これは分かっていてもなかなかそういう事業のアイディアって出ないのが
通常だと思うんです。

 

「緊急性が高くて、需要が多くて、供給が少ないと」、
こんな事業ってあるのかなと。

 

なかなか少ないんですけど、ただこれは頭に入れておくだけで、
やはり違います。
頭に入れておく一つのものだと思っておいてください。

 

マーケティングの原則は、要するに、マーケティングとは、
「セールスの前に行う活動」であり「セールスを楽にする方法」のことなのです。

 

 

マーケティングを具体的に行うことは、どのような行動するのか?

 

それは、いきなり見込み客にセールスするのではなく、
まずはあなたの商品・サービスに興味のある人を集めることから、
すべての活動を始めていくのです。
見込み客へのセールスを行うのは、マーケティングの後なのです。

 

それが「緊急性が高くて、需要が多くて、供給が少ないと」で、
そのマーケティングの後にセールスするとセールスが楽になること、
「セールスを楽にする方法」なのです。
公式:「集客⇒販売⇒フォロー」=DRM。

 

セールス(販売)を先に行うと失敗につながり、失敗しない方法は、
マーケティング(集客)の後にセールス(販売)をおこなう。
そして、フォローする。つまり、繰り返し繰り返し行うことです。

 

「私、失敗しないので。」は決められたことを実行するだけです。

 

今回の「GOAL」の設定を1千万円プレイヤーになること?

それとも思い切って、1 憶円プレーヤーになることでもいいと
思います。

 

それも、どのマーケットに参入するかであなたの収入が決まります。

 

例えば、八百屋で起業しようと。町の八百屋で起業しようとなった時に、
一億円プレーヤーになれるのかと。

 

実は参入する前に、ほぼ自分の収入って決まっているってことなんです。
これを意外に忘れたまま、自分のアイディアでまず起業してみると。
やってしまうと結構痛手を食らう。いくらがんばってもさすがに難しいと。

 

中にはいますよ。八百屋から始まってスーパーマーケット展開して、
「ヤオハンさん」みたいに、いったところもありますけれども。
なかなか難しいってことなんです。

 

例えば、そのマーケットでの情報ビジネスをやろうとなった時に、
そのマーケットでの情報ビジネスのトップはいくら稼いでいるんだと。

 

公式:「集客⇒販売⇒フォロー」=DRM。
「興味のある人を集める ⇒ その人たちと関係を築く ⇒ 何度も売る」

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは、
「関係性構築のネットビジネスを作るための仕組み」

公式:「集客⇒販売⇒フォロー」=DRM。
はこちらから

⇒  http://goo.gl/2fTZsy
⇒  http://goo.gl/XDtVcz

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