面倒くさい「アレ」の季節がきました

よく見るプロの水彩画のように、
柔らかい美しい印象の絵を自分でも描けたら、
きっと楽しいだろうなあ・・・

そう思いますよね。


でも、絵を描いたのは学生の時以来で、
何十年も絵を描いていない。
そもそも、絵を描くのは好きだけど、センスがない。
そんなお悩みをよくお聞きします。

そこで、もし絵心や、センスがなくても、
プロのような水彩画を描けるコツがあるなら、

ぜひ知りたい、と思いませんか?

じつは、初心者でも簡単にステキな水彩画を
描くコツがあるんです。

その前に、
うちの子が今年から中学生になりました。
小学生の頃は、
さんざん悩まされた夏休みの宿題・・・。
中学生になったら、
アレはなくなるのかな~と思っていたら・・・。

まだあったーーー!!

夏休みの宿題に必ずある、面倒くさい「アレ」
それは、「絵を描く」という宿題です。
毎年、まず「何を描けばいいのか」に頭を悩ませ、
「手伝って~」攻撃に弱り果て・・・。
もっと絵心があればなぁ・・・
と思い続けています。
もし、あなたも私と同じように
「もっと絵を上手に描けたら。。。」
という夢があるなら、

実は、絵を上手に描くために
「絵心」という謎のテクニックは
あまり必要ないのです。

本当はもっと、理論的に絵は上手になります。
例えば体育の授業を思い出してみてください。

跳び箱を跳ぶのも、バレーボールをするのも、
先生がお手本
を見せてくれたと思います。

音楽も、先生が歌ってくれたり、
リコーダーを吹いて説明して
くれたと思います。

ですが、なぜか、
美術だけは先生が描いて見せてくれません。

なぜでしょう?

言われてみれば確かに、
先生が描き方を教えてくれた
という記憶があまり無い気がしますよね・・・。

実は、
その理由は「とっても時間がかかるから」(笑)
なんだそりゃ、ですが。
確かに、一から先生が描いているのを
じーっと見ていると
それだけで授業が終わってしまいますね。

ですから、こういうのを描いてくださいね~、
というお題だけ与えられて、
自分の感性に頼るしかないのです。

そうやって大人になっているので、
どうやら私達は「絵の描き方」
を知らないようなのです。

いうことは、描き方さえ分かれば、
本当は私にも、あなたにも
素敵な絵が描けるということ!!!

そこに着目した画家さんが、
とにかく自分が絵を描く工程を
最初から最後まで、
ぜーんぶ見せてくれました。

の全部見せの様子とは、

これはとても画期的です!
ですが、ぜーんぶ見て分かったことは、
「絵の描き方を知らなかったんだー!」
という事実でした。

学校では教えてくれなかった、
上手に描ける方法をプロの画家さんが
丁寧に解説してくれています。

それを見ると、
どうやら絵を上手に描くのは、
そんなに難しいことではないようです。
きちんと上手になるコツさえ掴んでおけば、
誰でも上手な絵が描けるように
なるのだと思います。

ですが、そのコツの部分が、
意外と世の中で知られていない
ことが多いのですね。

今回、このプロの解説を見ていて、
つくづく分かりました。
今すぐ全部知りたい方はこちら

学生の頃に知っていたら、
もっと美術の点がとれたのにな~
と今更ながら、とても悔しく思いました。

このように、本当は知っているだけで
上手になるノウハウが
たくさんあるんですね。

絵画を上手になりたい、
という方は、つい
「たくさん描いで上達するしかない」
と思い込んでしまいがちです。

すが、そうではないのです。
上手に描ける方法を知れば、
今よりあなたの絵はずっと上手に
なるはずです。

素敵な絵をサラサラっと描けると、
とってもいいですよね。
やはり、写真よりもずっと味が
ありますので、旅先の思い出や
日常のちょっとした瞬間を、
絵に残せたらな~と思います。

これからの季節、お出かけすると、
道端にひっそりと咲いている
草花や、日焼けした子どもたち、
抜けるような青い空。

色々と目に焼き付けておきたい
景色に出会うでしょう。
それらを、思い出とともに絵に残せたら・・・・。
それ、いい!!!と思われた方。

あなたもこのように思っていませんか?

・たくさん絵を描き続けていれば、いつか上達する。
・水彩画はボヤ~と描くと味がでる。
・色塗りはたくさんの色を重ねていけばいい。

もしあなたが一つでも当てはまるなら、
ご注意下さい。
じつは、絵の上達までにすご~く遠回りをして
しまっているかもしれません。
たくさんの絵を描かなくても、最短30分で、
絵が上達する方法があります。
水彩画をボヤ~と描くのは、
実は少し難しいテクニックです。

まずはもっとカンタンなところから始めると、
どんどん上達できます。
水彩は絵の具の特徴から、たくさんの色を重ねると、
絵の具がにじんで汚くなりやすいんです。
たくさんの色を重ねなくても、水彩画らしい透明感で
立体感のある美しい絵を描くプロの技とは?

これらの内容がギュッと詰まった水彩画上達法
そんな方には、ピッタリの講座です。
「いきなり上手に描ける水彩画講座」です。
難しいことは一切ありません。

水彩画を上達するコツはたった3つ。

・真似してみる
・これまで見逃していた部分に注目
・まずは「上手な絵」を完成させる

じつはこの講座では、画家としてだけでなく、
絵画教室の講師としても活躍中の先生が、

一枚の絵を完成させるまでを、
丸ごと初めから終わりまで、
公開しています。

しかも、丁寧な解説付きで。
だからあなたは、画家が絵を完成するまでに、
どのような事に注意して、どのように色を選んで、
どうやって筆を動かしているのか。
全てを真似することができます。

例えば、水彩画を描いていると
よく発生する「水たまり」は
放っておくと、完成した時に
色ムラの原因になります。

なので、プロはここを
ていねいに上手く処理しています。
見るだけですぐ分かる方法なので、
あなたもすぐに見て実践できるでしょう。

それだけではありません。

「上手な絵」をいきなり完成できるので、
今までにない満足感を得られることでしょう。
しかも、一番すごいことは、これらの内容を
自宅にいながら学べることです。

わざわざ時間を作って、
絵画教室に行く必要はありません。
早朝にも、夜遅くでも。
あなたの好きな時間に好きなだけ、
プロの水彩画講座を
あなたのペースに合わせて学べます。

想像してみてください。
あなたの描いた自慢の絵を
玄関に飾っている姿を。
心の底から震えるような喜びを
感じることができるでしょう。

さらに、ご友人やご家族、
お孫さんから「すごい!」と
きっと褒められてしまうでしょう。

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