絵を上手に描きたいけど、いつも色塗りが上手くいかない

講師上西竜二さんの「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」は、

デッサンより先に、まず楽しく「美しい絵を完成させる」ことに

重点を置いて作られたDVDです。

 

この水彩画講座を実践するだけで、美しい絵がすぐに完成するので、

楽しくてなって無理なく続けられるので”安心してください”

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座2

 

絵を描くのが好きだけど、色塗りが苦手・・・という方へ。

今日はとっておきの秘訣をご紹介します。

 

デッサンの苦手克服は絵画教室という方法もありますが、油絵へ入門して陰影

などデザインの描き方、色の重ね方で風景の描き方する方法があります。

綺麗で美しい水彩画が描けたら・・・。

 

もし、あなたが、どう頑張って陰影を付けても、

なぜか絵が ベターっと版画のようになってしまう、という場合。

 

もっと詳しい解決策をこちらにご用意しています。

>> 色塗りが苦手でも、いきなり上手に描ける水彩画講座はこちら

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座3

 

 

さて、今日は水彩画に絞ってお話をしたいと思います

デッサンをしてある程度下地のある状態で、色をつけていく時。

デッサンの段階ではそれなりに見えるのに、

色を塗った途端に 何だかつまらない絵になってしまう、

という悩みをお持ちの方はとても多いです。

 

 

この理由は3つ。

1.下絵の問題

2.色の混ぜ方の問題

3.重ね方の問題

 

おおまかにこの3点です。

 

順に解説しましょう。

 

 

1.下絵の問題

実は、水彩画の場合は下絵のデッサンが仕上がりに大きく影響します。

油絵などは、下絵の線が絵の具で消えてしまうのですが、

水彩画は 薄いので、下絵の鉛筆も影響してきます。

下絵を描く際に、なんとなく輪郭だけ取っていないでしょうか?

皆さん、驚かれるのですが、プロは下絵の段階でけっこうしっかり、

影など陰影も描き加えていることが多いです。

良い下絵を使うと、急に色塗りまで上手に見えるようになります。

 

 

2.色の混ぜ方の問題

影の暗い部分など、色を濃くしたいときに「黒」を使っていませんか?

暗い色=黒 と安易に混ぜてしまうと、作りたい色にならないことも。

実は、濃くしたいから黒、ではない混ぜ方を学ぶと、

とても自然な 陰影を付けられるようになります。

 

 

3.重ね方の問題

色を重ねていく時に、部分部分で塗っていませんか?

プロの塗り方はちょっと違います。

 

「え?ここをこの色で?」

 

と思うような箇所をバーっと 塗っていくことがあるんですね。

それが実は、仕上がると美しくなっているからビックリ。

水彩画は下の色も影響してくるので、重ね塗りの上手な方法を

知っていると、絵もグーンと上手になります。

 

このように、本当は知っているだけで上手になるノウハウが たくさんあるんですね。

絵画を上手になりたい、という方は、つい

「たくさん描いで上達するしかない」と思い込んでしまいがちです。

 

ですが、そうではないのです。

上手に描ける方法を知れば、

今よりあなたの絵はずっと上手に なるはずです。

 

その方法を分かりやすくお伝えしているのが、これです。

>> ステキな水彩画を描くための3つのコツはこちら

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プロの画家さんが、その手法を惜しみなく公開しています

こんなに最初から最後まで、描き方を公開していいのかな・・・

と 思ってしまうくらい、丸わかりです。

ですから、この水彩画講座で学んだ方は、

グングン絵の腕前が 上達しているそうです。

 

冬の寒い時期、自宅でゆっくり絵を描くというのも 素敵な過ごし方だと思います。

これからの時期、ナンテン、ツバキなど赤の映える植物を 描くのもオススメです。

ただ真っ赤に塗るのではなく、上手に色を使って、

あの 立体感を出してみたいと思いませんか?

 

しかも、今だけのプレゼントをご用意しているとか!?

詳しくは、ホームページからご確認ください。

>> いきなり上手に描ける水彩画講座はこちら

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座1

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