From:モリタ ヒロヨシ
大晦日自宅にて
午前10時15分
モリタです、

新潟で設計WEBデザイナーをしております
WEBコンサルを得意としていますが、
スイーツが大好きなスイーツ男子です。

 

好きなスイーツの取り巻く環境について、
スイーツに含まれる糖分やカロリーが
太りやすいと認識されています。

食べ合わせが大切です。

食べ合わせはスイーツに限った事ではないですが、
今回はスイーツの
「マーケットとマーケティング」に
ついて紹介したいと思います。

スイーツの歴史は本来はもっと古いですが、
西洋のスイーツについては、
江戸時代に鎖国時代に長崎から伝わっていますが
本格的に長崎以外に伝わってきたのは、
西洋スイーツは明治元年から150年。
1868年の明治元年から平成30年で150年。

明治以前の江戸時代は鎖国をしていました。
そのため植民地とされることなく伝統文化継承。
約270年の江戸時代は世界最高の最新情報と
教育高水準を維持したまま鎖国をして
植民地されずにすみました。

「野菜は意識してとっていても
果物はあまり食べない方がいい」
これは間違った情報のようです。

フルーツに含まれる果糖、ブドウ糖、ショ糖などは、
糖の結合数が少ないためデンプンなどに比べると
体内に吸収されやすいことが知られています。
これが
「フルーツを食べると太る」
説の根拠の一つです。

一方スイーツの取り巻く環境、

現状スイーツは明るくはないです。
国内スイーツ市場は近年縮小傾向にあり
コンビニ、量販店は拡大しますが
チェーン店や個人経営店は
縮小していく予想がされます。

昔はお菓子と言えばケーキか和菓子で
ケーキは贈答品、
家族での祝いごとに欠かせないものでした。
家庭を訪問する際の手土産は洋菓子。

最近は、
パンケーキやドーナツ…
パンにもある「カジュアルさ」に負けています。

少子高齢化も進み
「洋菓子」文化は衰退しました。

時代に合わせ需要を伸ばすには、
スイーツの個人消費を狙い、
カジュアルに楽しめる
スイーツのイメージを打ち出したり
時代に対応できる新ジャンルを開拓する
必要がありましたが…
現状ではそれは適用出来ませんでした。

販売を増やしたい場合は、
マーケットとマーケティングは
縮小するパイの中で改善と
時代に合わせ需要を伸ばすには、
スイーツの個人消費を狙いと開拓です。

セオリーとしては、

売上を安定する仕組みを確立する。

集客販売→フォロー」

1.集客
スイーツのマーケットステージでは
成熟期に入ってきたと思いますので
スイーツを細分化しての集客が必要

2.販売
時代に合わせスイーツ需要を伸ばすには、
スイーツの個人消費を狙いと開拓で販売

3.フォロー
今まで購入してもらったスイーツの個人消費者に
更に繰り返し販売して強いファン化の仕組み

その次に、

「3M」です。
集客販売」に強化した仕組みです。

1.「メディア」
集客して販売するメディアはどこがベスト
模索検討して販売することと思います。
ブログ、ホームページ、SNSと
広告では、PPC、FB広告などの模索です。

2.「マーケット」
スイーツの縮小するマーケットを
細分化して時代に合わせてスイーツ
需要を伸ばす必要があります。

3.「メッセージ」
細分化したスイーツのコピーライティング
どのスイーツをどのように紹介するか
「コピーライティング・フォーミラー」
・キャッチコピー
・ストリー
・スイーツの現状
・商品説明
・ボレット
・スイーツの個人消費
・…
・…
・…
・…

どのようなスイーツのメッセージが
販売の鍵を握ります。
その中でも、ボレットの構成が重要です。
それを考慮したスイーツ販売と
プロモーションが必要と思います。。

“この先を選ぶのは、あなたの意志です。
幸せが待っています。

あなたの人生を導く「羅針盤」は
「マインドセット」です!

キャッチコピーは目立つものででないと。

最近、マインドセットを耳にする機会があります。

一般的は、外側や外見とか。
キャッチコピーのみを真似することが多い。
一般的には、「原因思考」ほぼ9割を占めている。
その中でマインドセットの考え方として、
「目的思考」で切り替えることに専念しています。

キャッチコピーは目立つものではなりません。

マインドセットには思考形成となり、
学習と教育のインプットとアウトプットの
両方が必要となり、片方だけではダメです。
それには記憶して伝える必要があります。
「データ、情報、知識、理解、智慧」の
順番が必要のようです。

ここでいう学習と教育はノウハウコレクターとは
ちがいます。インプットだけでは良くないです。

世の中の成功者が愛読してした
戦略のマインドセットがあります。

最近でも有名なマインドセットがあります。
最初は軍事用に用いられましたが今では、
経済のマーケティングによく登場します。

元々、戦闘力を高める
軍事シミュレーションモデルを開発。

最小限の損害量で、最大の効果をあげるには、
どのような資源配分がよいか。というものです。
このとき着眼し研究されたのが
「ランチェスター法則」。

ランチェスター法則に基づき、導かれた法則。
戦闘力=武器効率(質)×兵力数(質)です。
今ではこれが経済の考え方を占めています。

有名なのは「弱者の戦略」「強者の戦略」
テレビや広告で使われる手法はほとんどが
「ランチェスター法則」経済用にアレンジした
ものが「ランチェスター戦略法」です。

これをビジネス用にアレンジして
活用にしている方法を3つにまとめたものが

SNS、WP、SUMと運用されているが
この3つに分解するとどこが
流れが悪くなっているかわかります。
その分解する方法が
「集客→販売→フォロー」です。

平成30年はFBで成果を上げることができました。

お陰様で超いいねを1ヶ月で5回や
単独投稿記事いいね1,000件達成に感謝。

「集客→販売→フォロー」で分解し、
更に「集客→販売」を細分解する方法が
「3M」です。
その内容は、繰り返しますが
1.「メディア」
2.「マーケット」
3.「メッセージ」

「コピーライティング・フォーミラー」
コピーライティングの書き方を
メルマガで詳しく紹介してます。

■【マインドセットのstepUP】プレセント

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形式はPDFのみとされていただきます。
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